密かな野望

私には密かな野望がある。

 
それも本当にどーでもいい様な(笑)
 
それはカクヨムでの事なんだけど、
カクヨムで投稿した作品には色が設定出来る。
 
何故!?
色が設定出来るのかはよく分からない(苦笑)
 
大した意味は無い様に思うけど、
設定出来るのなら、それはそれでいい。
 
そして、その色。
全部で18色、設定出来る。
 
その18色を全部、使い切りたい(笑)
 
ほんと、どーでもいいよね。。。
 
因みに今、私は13作品を投稿しているので、
それぞれに別の色を設定して13色は使っている。
 
短編集や詩集を分割して掲載すれば、すぐに達成は出来る。
また、そうした方が多分、読んで貰えるし、
更には、そうした方が宣伝にもなるだろう。
 
でも、私はそこまでする気はない。
私は書きたい事を書いていければ、それでいい。
特にコンテストに落選してからは、
その様な思いが強くなった。
 
自分にそれだけ多くの方に読んで貰えるだけの
作品を書く力があるのであれば、
読者の事も意識して創作する必要もあるとは思う。
 
でも、今の私はどうか!?
 
今の私には、そこまでの力は無いと思う。
それを測る為にコンテストに参加してみた訳で、
結果、私にはまだ、その資格は無い様に思った。
 
要するに周囲を気にしてる暇があったら、
先ず自分自身を向上させるべき、だと。
 
私は他者の作品を読まない様にもしているが、
その理由の一つでもある。
 
自分がそれをするだけのレベルに達したと思ったら、
読者を意識したり、他者の作品から学んだりすればいい。
 
今はまだ、私にはそこまでの力は無い。
だから、好きにやるしかない。
 
そして、どーでもいい、密かな野望を抱く(笑)
 
さて、後、5つ。
小説を増やしていくしかないのか。
 
それとも他に何か文章を使った表現があるのか。
無ければ、新たな表現を思いつけるか。
 
私自身も楽しみ(^O^)
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