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俳句「金木犀」

自著解説

いつもはプレバト!!のお題で書いている俳句。

しかし、この俳句は違う。

メッセの方でちょっと金木犀の話になった。

その話に刺激を受けて、詠んでみたんだ。

一輪の金木犀の花。

何故、一輪なのか。

要するに咲き始めの一輪。

一輪だけ咲き始めるなんて事はないのかもしれないけどね(苦笑)

ただ、その咲き始めに晩秋の訪れを感じたり。
な~んて感じを詠んでみたのです。

だけど暴露しちゃうと、最初は初秋だと思っていた(笑)

調べたら金木犀は晩秋の季語だった(汗)

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