読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる


俳句「ツツジ」

自著解説

この俳句はプレバト!!という番組でのお題で書いた。

 
お題は「ツツジと鎌倉の大仏」だった。
 
そして私は、そのお題から大仏に向かう途中の道すがら、
脇に延々とツツジが咲いている風景が思い浮かんだ。
 
そして、その風景が昔に大仏が出来た頃から今まで、
春になると毎年の様に延々と繰り返されてきたのかな。
 
更に、これからも春になると、
延々と繰り返していくのかな。
 
視覚的な延々と、歴史としての延々を重ねたのです。
 
お粗末様でした。
 
宜しかったらご覧になってみて下さい。
 
 
広告を非表示にする